10月31日に品川の自然食レストランにて白鳥哲監督の映画上映会を開催し、
その後大変貴重なお言葉の数々をご参加くださった皆様から頂戴いたしました。
全てご紹介したい気持ちでいっぱいなのですが、今回はその中でもS.S様から頂いたお言葉にワク〇〇を打った方の不安を軽減する要素が多く含まれておりましたので、ご許可を頂いた上で以下に掲載させていただきます。
その前に少し、今回の上映会開催の背景をお話させてください。
今回の映画のテーマは「ワク〇〇」です。
上映会に来てくださった皆様には私自身のストーリーを少し共有させていただいたのですが、私はその頃担当していた仕事の内容から考えて自分は打つべきだと思いワク〇〇を打ちました。
それから数年が経過し、さまざまな出合いの中でワク〇〇の裏を知り
自分が「打つ」という選択をしたことを強く後悔しました。
そして、それらを軽減したり、無害化するために何ができるのかを模索し実践する日々がスタートしました。
そんな中、友人からの勧めで白鳥監督の映画『LAST HOPE』を鑑賞し衝撃と感動を覚えたのでした。
今後もまたワク〇〇摂取をすすめられる未来が来るかもしれない。
その時に大切な方々に、一人でも多くの方に、TVや新聞の報道だけではなく、様々な側面からの情報にも触れて頂きたいと思い、今回の上映会実施を決意しました。
そして、上映会後に、S.S様より以下のメッセージを頂戴し、改めて、この上映会を行って本当に良かったと思ったのでした。こうした「想い」を共有できることこそがなんてかけがえのないことだろうかと私は思っています。
メッセージの結論は
【寿命まで生きると決めている人はその様になる。その方の魂はどの様な状況であれ既に同意した上で経験が起きているよう】ということでした。
以下、メッセージ本文から一部抜粋してご紹介させてください。
白鳥監督のメッセージは初めての方にはキョーレツですが、自分の平安を外側の世界に依存しきったエゴを壊すには、それなりの揺さぶりが必要だということだと思います。
ただ、初めてこの真実に直面した時に起きてくる、恐れ、絶望、怒り、批判等の反応の先に行くことが出来るかどうか。
良い悪いを言いたくなり、正しい人をやりたがるエゴ的な欲求から完全に解放されることが統合への道だろうと思います。
戦争を起こす人を憎む感情こそが戦争を創り出す…本当にこのことが自分の中で腑に落ちるかとうかは中々ハードルが高いです。
分離と不足感はこの3次元地球の特徴だと言われます。私達のあらゆる観念は幻想であり3次元世界そのものも幻想だということを、最近理解しはじめている人が急増しています。
地球の波動がどんどん上がっていて気づくペースが早まっているからなのでしょう。
内側に全てがあり今ここの深い安らぎにアクセスすることが楽になってきているように感じます(^-^)
白鳥監督の次の作品が統合、和とはどんな世界なのかがテーマの様ですね。楽しみです♡
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98歳の義母はそれこそ全てのコロナワクチンを打ちましたが、元気に一人暮らしをしてにこにこと周りを癒しています♡存在しているだけで光なのです♡
そして天命が尽きるまで人は生きるようになってるんだなと勇気をもらいました。もう闇なんだか光なんだかね〜笑
こちらのメッセージを拝読して私が感じ取ったことは、
打った打たなかったで一喜一憂することなく、
どのようなことが起ころうとも日々こうして私たちを生かしてくれている自分自身の身体に感謝し、人間・そして人体の素晴らしさに今一度気づき、
自身の人生を全うすることに注力することが大切♪
ということです。
そうすれば、外部環境に影響されすぎることなく、自分自身の一度きりの大切な人生を最後まで全うできるのだという大いなる勇気を頂戴することができました。
皆さまと共に
皆さまのより良い、明るい未来を心から願って☆彡